| 牧場名 | みいにゃ牧場 |
| 初期牝馬 | バルサミコ(芦毛) |
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マイハピネス、エバミルク、プレシャスモーメント、 |
| 年数 | 26年1月 |
| 拡張状況 | 4回拡張。温泉付き。功労馬牧場。 |
| 獲得G1(全20レース?) | 6個 |
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12個 |
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23個 |
| 顕彰馬 | 1頭 |
◆99.4.11「ダビスタ牧場」
最近、こっちばっかりやってるの。なんか調子いいんだもん。
で、今33年目。みいにゃ牧場を追い抜いてしまった。
残りのG1も「3歳牝特」「NHKマイル」「オークス」「ダービー」の4つ。あ、凱旋門もあったな。
爆発馬はいないけど、爆発母さんがいるのよ。
今、5頭目が走りはじめてるんだけど、上の4頭は全部殿堂馬!
この子たちがどんどんG1を取ってくれたのだ。
このお母さん、ユーレイルパス(初期牝馬)×ワカオライデン×サンデーサイレンスなのだ。
そろそろ一気に終わらせようって感じ?
残りは3歳、4歳のレースだから5歳になったら引退させちゃえって思うんだけど、かわいそうだから8歳くらいまで走らせちゃうんだよね〜。
厩舎がいっぱいになって泣く泣く引退させるのだ。
こんなことやってたら終わんないって。
「セガサターンでダビスタ」はセガサターンを持ってないのでやりません。
今さらセガサターンは買わないでしょう?ねえ、湯川専務?
◆99.1.31「デジタル競馬BOOK掲載記念」
11月以来、みいにゃ牧場は仕事が忙しくて進んでいない。
でも、もうひとつの「ダビスタ牧場」はちょっとづつ進んでいる。
「ダビスタ牧場」の方は生まれた時に母と父の名前、コメントなどは記録しているが、レース記録はつけていない。
だから気楽にできるのだ。
いつのまにか「みいにゃ牧場」の年数を追い抜いてしまった。
そして気づいた。
何のレースに出て、何着で、馬体重が何キロで…と、細かく記録をつけて考えながらやっても、
何の記録もつけずに適当にレースに出していてもたいして違いがないことに。
ある程度年数がいけばお金も貯まるし、優秀な馬も生まれる。
あの努力はなんだったんだ!?
「デジタル競馬BOOK」でうちは「ゲーム系サイト」の分類になってたので、記念にここを更新してみました。
だって、ゲーム攻略に役に立ちそうな情報なんて何も持ってないしさ。
せっかく本見てアクセスしてくれた方に申し訳なくて…。
あ、こんなヘタな奴でもホームページ作ってるんだって勇気づけられるかも。
ここまでほのぼの系ダビスタのホームページって見たことないもんな。
2月は、ちょっとお休みもとれるはずなのでダビスタも少しは進むと思います。
◆98.11.5「ちょっとマシになってきたかな?」26年1月まで。
馬の頭数が少ないのでサクサク進む。
重賞とれる馬も何頭か出てきたし、産駒の値段も高くなってきたし。
ここらでそろそろ爆発馬がほしいですなー。なんちゃって。
今まで買ったことない牝馬を買ってみる。
だっていつも買う牝馬って決まってるじゃない?お気に入りがあってさ。
でもそれじゃつまんないから、いろんな牝馬を買ってみようと思って…。
新しく獲得重賞:「安田記念G1」「弥生賞G2」「東海ウインターSG2」「京都大賞典G2」「中山記念G2」「金鯱賞G2」
「平安SG3」「ラジオ短波賞G3」「京成杯AHG3」「中山金杯G3」「東京新聞杯G3」
◆98.10.24「またもや停滞」23年11月まで
顕彰馬が8歳になって勝てなくなったので引退。
しかし、他の馬はぱっとしない。なんだかなあ…。
デビュー戦で新馬、予後不良。そんなのあり?私そんなにハード調教してなくてよ。
新しく獲得重賞:「産経大阪杯G2」「京王杯SCG2」「スワンSG2」「京都4歳特別G3」「中京記念G3」
憶測その2「トニービン不発」
高額種牡馬のトニービン、種付け料は相変わらずなんで、期待してつけるんだけど
今回ダメなような気がする。トニービンに限らず、古い馬はパラメーター下がってんじゃないかなあ?
◆98.10.2「顕彰馬!」22年1月まで
ついに顕彰馬が誕生した!
セリ市で買った2歳馬、メープルシロップ+ブライアンズタイムの牡馬だ。
3歳、4歳時はイマイチだったんだけど、5歳から本格化。
6歳で「宝塚」「マイル」「有馬」と立て続けに取ってくれた。
まだ現役だから、もっと取ってくれるかな?
マイハピネス+サンデーサイレンスの牝馬が最高額の12,500万円の繁殖牝馬になった。
だからって産駒が走るとは限らないんだけどさ。
新しく獲得重賞:「マイルCSG1」「有馬記念G1」「毎日王冠G2」
◆98.9.28「牧場が大きくなった」21年8月まで
しばらく忙しくてあまりできなかったので、久々の更新だ。
牧場2回目の拡張。10億円。広々しててうれしい。早く温泉も作りたいな。
産駒の値段も少しずつ高いのが生まれるようになった。今の最高額は2,100万。
なんか一旦ケガしだすと、その馬は徹底してケガするような気がする。
ダート単走強めで「なんか様子がヘンです…」
「なんとか命はとりとめましたが、競走馬としては…」ってどういう調教してんだよっ!
新しく獲得重賞:「天皇賞・秋G1」「宝塚記念G1」「ダービー卿CTG3」「中日新聞杯G3」
「新潟大賞典G3」「朝日チャレンジCG3」「エルムSG3」「武蔵野SG3」
◆98.9.12「祝!G1獲得〜!」19年2月まで
ついに、ついに取れました!G1がっ!うれしい〜!!!
それもジャパンカップだあ!取ったのはマイハピネス+ノーザンテーストの女のコです。
やっぱりノーザンテーストやサンデーサイレンス産駒が強いのかなあ…?
強さは種付け料に比例するんだろうか…?
おまかせ厩舎はよく殺してくれるよ、まったく…。未勝利で死んだ馬が、4頭目だ。
いったいどういう調教をしてるんだろう?
たいして期待してない馬だからおまかせしてるんだけど、もっと大事にしてくれよん。
もうひとつの牧場、「ダビスタ牧場」も遊びで(って両方遊びだけどさ)やってみた。
ユーレイルパスって最低の牝馬?まともなインブリードも5代目しかないし、ニックスもない。
おっ「母に似てきました」…ってつまり気性難ってこと〜!?…悲しいコメントだ。
産駒の名前もすっげー適等につけてる。
今、繁殖に入ってる牝馬がサクラ(父サクラトウコウ)とフブキ(父ダイシンフブキ)。
ダビスタ牧場というより「遠山の金さん牧場」なり。
新しく獲得重賞:「目黒記念G2」「七夕賞G3」「関屋記念G3」「札幌記念G2」「ジャパンカップG1」
◆98.8.6「ちょっと回復」17年5月まで
やっと重賞を勝つ馬が出始めた。
16年目、資金も増えたので、牧場を拡張した。今回は、なんでこんなに難航したんだろう?
結局、マイハピネスの子供たちが活躍している。
イマイチかと思われた長女も7歳でG3を取り、8歳で引退。お母さんになった。
次女が今、一番がんばってて、G3を2勝している。G1の2着もあってなかなかの期待馬だ!
このコ、母似と勝負根性しかコメントされなかったんだけどね。
今回、牧場長のコメントは怪しいような気がする。(前から怪しかったが…)
それに比べて、バルサミコの子供はオープン馬になれないのが多い。
2頭、お母さんにしたが、どうなんでしょうねえ…。
新しく獲得重賞:「新潟記念G3」「府中牝馬S G3」「中山牝馬S G3」「マーチS G3」
◆98.9.3「停滞」14年8月まで
バルサミコの子供達が100万、200万ばかりで、ろくなコメントも言われない…。
条件戦をちんたら走ってて、入賞さえしない。
「今年、子供を生んだらバルサミコは売却しよう」と思い、やっと生まれた子供が100万の牡馬。
ついに親子共々ドナドナしちゃいました。
バルサミコの長女、ファーストミミカを代わりにお母さんにしました。やっぱ初期牝馬の血統は残したい。
でも1600万条件が勝ち上がれなかっただけに、引退時売却価格は1,200万円。…安い。
牧場は資金が3億円からぜんぜん増えないので、拡張すらできない。
ぜんぜん期待してなかったコが、ブリンカーをつけたとたん青葉賞G3を取る!
やったー!とダービーに出すが、ビリ…。その後オープンすら勝てない。どーなってんの?
マイハピネスがサドラーズウエルズの子を受胎してたので買う。
生まれた女のコに期待。…しかしイマイチ。なんだかなあ…。
新しく獲得重賞:「青葉賞G3」
◆98.8.30「98版とPS版の違い、ここ数日の感想」(あくまで憶測ですが…)
◯ニフティのフォーラムにもあったけど、難易度が下がったような気がする。
レコードが出やすいというのも、すでにうちのコが出してることから納得できるし。
◯イベント発生率(ブリンカー、セン馬など)が上がったような気がする。(うちだけ?)
◯馬券作戦が効く。ライバル馬の単勝を50万も買えば、たいていその馬は馬群に沈んでくれる。
しかしすべてのライバル馬を買えるわけじゃないので、とんでもない馬が入ってきて万馬券になりやすい。
◯セリ市に海外種牡馬のついた牝馬がたくさんいるようになった。
…というところですが、どうでしょうねぇ?
◆98.8.30「セン馬くん予後不良」10年7月まで
ここんとこ停滞気味。
その後、早熟コメントを言われてたセン馬くんが勝てなくなった。
このレースでボロ負けしたら引退かなーと考えてたら、故障発生!予後不良となってしまった。
でも彼は稼いでくれた。総賞金25,520万円だ。長男もがんばって、25,850万円稼いで引退した。
長女もブリンカー装着。4頭中、3頭ブリンカー装着の気性難牧場だ。
芦毛でブリンカーはレースの時、目立って便利!
◆98.8.28「大活躍!」9年1月まで
7年目、ノーザンテースト、不受胎!!!!!
でももう驚かないもんね。覚悟してるもんね。ふーんだ!
8年目、ミルジョージ、受胎。1発で受胎したほうが驚くという悲しい事態だ。
セン馬になったものの、あんましパッとしなかったセン馬くんが初重賞「富士S、G3」を取った!
おおっ!ついにセン馬の威力が…!翌年、「マイラーズC、G2」も取る。
8年目で重賞2個だ!と喜んでたら、ブリンカーの長男が「函館スプリントS、G3」をレコード勝ち!
その後「根岸S、G3」とこれまた重賞2個獲得!すごい、すごい!
新しく獲得重賞:「富士S、G3」「マイラーズC、G2」「函館スプリントS、G3」「根岸S、G3」
◆98.8.25「波瀾の予感」6年7月まで
ソフトをゲット!仕事が忙しいというのにとりあえずやってみる。
初期牝馬バルサミコ。芦毛のお母さんだ。グレイソブリンのインブリードで攻めまくることにする。
1年目、サクラチヨノオー、いきなり不受胎!仕方なく5月に他の馬をつける。
2年目、サクラチヨノオー、またもや不受胎!!なんか波瀾ぶくみの予感。5月に他の馬をつける。
3年目、サクラチヨノオー、やっとこさ受胎。
4年目、資金が怪しいので空胎にして、お母さんは1年お休み。
5年目、勝負をかけてミルジョージ、不受胎!!!5月に他の馬をつける。
6年目、オグリキャップ、不受胎!!!!オグリをつけたのがすでに5月だったので強制的に1年お休み。
どうなっているんだあ〜!?6年間に4回も不受胎とは…。
しかし波瀾はそれだけではなかった…。
初仔4歳にしてブリンカー装着。次男は3歳にしてブリンカー装着。
2頭しかいないのに両方ブリンカー装着とは…。と思っていたら、次男、4歳にしてセン馬に!!
今までのダビスタでセン馬になったのは初めての経験かも。
ここは、ほのぼの牧場じゃないのか!?もー、笑っちゃうよ。